AppleのA5みたいにサムチョン製じゃなくてよかった
米国のテクノロジーメディアUBM Techinsightsは17日に
日本で先行して発売されたPlayStation Vitaの分解による
主要部品の製造元などを明らかにしています。
CPUはPS3のCellと同じくソニー、東芝、IBMというパートナーシップで設計、
製造されたクアッドコアのARMベースのCPU(名称は「CXD5315GG」・・・
4コアのARM Cortex-A9 MPCore)を搭載。
これにサムスン製の256MBのSDRAM「K4P2G324EC」が2枚載っています。
東芝はメモリとメモリコントローラー(THGBM3G5D1FBAIE)も提供しています。
通信周りはクアルコム製を採用。搭載されているのはHSPAとGSMに
対応したモデムチップ「MDM6200」。
これによりPSVitaではGSMのみに対応し、CDMAには対応しないと見られます。
モーションセンサー周りでは3軸センサーはKionix製の「KXTC9」、
ジャイロスコープにはSTMicroelectronics製の「3GA51H」が
採用されているとのこと。
http://www.inside-games.jp/article/2011/12/24/53600.html
VITA積んだ輸送用タンカー沈むわ
初期不良でディスプレイオワタになってるし・・・
がんばれソニー